デジコミToolsの64bit版

Digicomi64PreviewPhotoshop CS4 64bit版で動作している集中線プラグインです。

Photoshop CS4は体験版でのテストなので30日過ぎたら移植作業はできなくなります(笑)。

もとのソースがVisualStudio6.0の頃のものなので、VisualStudio 2008でコンパイルを通るようにするだけでも結構なコードの修正が必要でした。しかも無料のExpress Editionではそのままでは64bit版の開発できないし……

集中線と流線に関しては自分のソースですし、なんとかなると思いますが、線つなぎとゴミ取りプラグインについては僕の苦手なC++オブジェクト指向バリバリなソースだし、SDKのファイルも結構変わっちゃってるので、正直対応できるかどうか難しいかも。

あと、IntelMac対応も、手元にG4のMacMiniしかないので難しいですね。

一部英語対応しています。

qTranslateプラグインを入れて英語対応にしました。

qTranslateはメニューやらタグ、カテゴリまで多言語対応できちゃうので、なかなかおもしろいです。有料で人力で(!)記事を翻訳してもらえるようですが、まあ、そんなにお金かけてまでやることじゃないので、翻訳は自分で出来るところからやります。

コメントの横のアイコン(アバター)

このブログでコメントを付けると発言者毎のアイコンがつくようになっていますが、自分のアイコンはgravatar.comで登録できます。メールアドレスを登録し、それに関連させた画像をアップロードすれば、Gravatar対応サイトで自動的に使用されます(メールアドレスで画像を選ぶ仕組みなので、コメント投稿時に正しいアドレスを入れる必要があります)。

WordPressを使用したブログは基本的にGravatar対応ですし(テーマによってはアイコンを表示しない場合もあります)、他のシステムの場合も対応しているサイトがあるかもしれないので、登録しておくと便利だと思います。

年齢認証システムを組み込みました。

トップに認証ページを置くのをやめ、成人向けの画像や動画が含まれるページや記事では基本的に画像を隠すようにしてみました。画像をクリックするか、記事の下の「内容を見る」というリンクをクリックすれば年齢確認ページに飛びます。一度18歳以上かどうかの質問にYESと答えれば30日間は画像が普通に表示されます。

プラグインの詳細については別の日記に書いてます。

Twitterはじめました

なんというか、最近のネット関連技術はよくわからん。googleの検索結果になんか一言二言書いてあるページがたびたびヒットするので気になっていろいろ調べてたんだけど。流行ってるらしいですな(笑)。

ブログとかより気楽に今の状況をちょっと書いたりとか、そういうのなんだなあと一応の仮理解。

でまあ、これって独りでえんえんつぶやいててもあんまし意味がないみたいで、とにかく興味を持てる人を探してフォローする。その人の発言にリプライしたり、自分がフォローされたりといったつながりで広がっていくと。うーむ、人と話すの苦手な人間にはちと敷居が高い。

検索してみたらすがやみつる先生がえらく活発に活動してらっしゃいました。あの人こういうの見逃さないねえ。フォロワーが三万越えですよ。すげー。

えー、すがや先生をフォローして、でもこれじゃまだ足りないよなあと、趣味の合いそうな人を探す。検索ワードは「ショタ」とか「エロマンガ」(笑)。

そんなこんなで絵描き関係中心に数人をフォロー。返信したいつぶやきがあったらリプライとかしつつ自分のつぶやきを書いていけばいいんだよね。

というふうな感じで、でもリプライはなにかとめんどくさい気がしてあんまししてないけど、ふと思ったこととかを書いています。

で、今日ふと「コミケ」をぐぐってみたら安倍吉俊先生がコミケで編集者に素人扱いされたつぶやきがひっかかったのでフォロー。ちとTwitter的には古すぎ発言なのでリプライはしないでおこう。

編集も世代変わるし、ジャンル違いの相手については驚くほど無知な人も多いので、まあ仕方ないかなあ。コミケ会場での青田刈り目的ならなおのこと。でも、コミケでマジうまい人って、大概すでにどっかで仕事してる、オタクにとっては有名人だったりするので、そのへんは一応考えといた方がいいと思います。

エロゲ作りたいな

いや、前にSister Loveとか作って結構ばらまいたけど、もっとこう、立ち絵があって、分岐によって攻略キャラが変わってっていう感じの。

しかしいきなり立ち絵が描けず挫折気味…

be_novel_test01
背景はOpenCageさん撮影でCCライセンス(Attribution,Share Alike )で公開されている物を加工、元写真の配布場所はhttp://opencage.info/pics/large_277.asp

背景はとりあえずネットで拾ったものを加工。もちろん実際に作るならちゃんと背景も描かないとねー。

吉里吉里/KAGの使い方もまだよくわからん。